東京西川HP引用元:東京西川(http://www.nishikawasangyo.co.jp/)

東京西川

創業から450年、「ふとんの西川」で知られる日本最大手の老舗寝具メーカー。1971年「点で支えるムアツふとん」の大ヒットにより、ユーザーの健康志向ニーズをいち早くキャッチ。80年代には業界初となる「日本睡眠科学研究所」を設立し、睡眠生理・寝室環境・寝床内(体と寝具の間の空間)などの研究に基づいた“質の高い眠り”をサポートする数々のヒット商品を生み出しました。
2013年よりANA国際線のファーストクラス・ビジネスクラスに西川の寝具が採用されていることからも、限られた時間で快適な睡眠が得られる優秀な寝具であることが証明されます。

取り扱い家具の傾向:“点で支えるマットレス”を進化させた高機能製品

取り扱っているのは敷き布団、掛け布団、ベッドマットレス、枕、リネン類など、“寝具”に属するアイテムをもれなくカバー。トータルで50を超えるブランドを展開中。
西川の代名詞「点に支えるマットレス」は時代とともに進化し、最新バーションのコンディショニングマットレス〈AiR(エアー)〉シリーズは、現在最も同社が推奨するブランド。枕=コンディショニングピローもラインナップされています。
同じく新ブランド〈&Free〉は、自然で無理のない根姿勢曲線=「快眠ライン」を保つために、マットレスと枕をペアで考えるフィッティングを提案。点で支えて体圧を分散させるマットレス〈SA〉をはじめ、オーダーメイド枕なども同シリーズの売りとなっています。

デザインの傾向:1860個の“点”が雲の上に乗っているような寝心地実現

コンディショニングマットレス〈AiR(エアー)〉には、ファーストモデルの〈AiR 01〉から最新のプレミアムモデル〈AiR SI〉まで、構造特性に違いを持たせた3つのモデルが。
〈AiR SI〉の場合、表面に1860個もの“点”を配した4層特殊立体構造が体圧を分散。血行を妨げず、仰向け横向きどちらの根姿勢でも体をバランスよく支え、明日の活力を整えてくれることから「コンディショニングマットレス」の名称となっています。
3つのモデルとも、点での支えが強い押圧的感触の「ハード」、しっかりと支えながらも柔感触の「ベーシック」などから好みの寝心地がチョイス可能です。
さらに寝室スタイルに応じて選べるよう、厚さ14㎝のベッドマットレスタイプ、厚さ8~9㎝の敷きふとんタイプがあるほか、今使っているマットレスに1枚プラスするだけで睡眠コンディションを高めることができる、厚さ4㎝のマットレス〈AiR LAYER(レイヤー)〉も取り揃えています。

人気の家具はコレ

〈AiR SI〉マットレス

西川が誇る「コンディショニングマットレス」の最高峰。前述の寝心地に加え、ウレタンの通気を促進する構造が湿気や汗を拡散・放出してくれるので、干す手間やホコリの心配が少なく、お手入れがラクなこともうれしい。

〈AiR 4D〉ピロー

枕のバリエーションも豊富な西川製品のなかで今イチオシ。「中央凹型」「両サイド高め」の特殊立体構造で頭部が安定し、首筋にもぴったりフィット。頸椎への負担をやわらげてくれます。クッション性が高く、寝返りもスムーズ。両サイドのボトムアップで、横向き寝にも適した高さをキープします。

〈&Free〉マットレスSA

「快眠ライン」を追及した新ブランド〈&Free〉のマットレス。点で支えて体圧を分散させる独自の4層構造が体のラインを保ち、仰向けでも横向き寝でもお尻や肩部にかかる圧迫を軽減。ベッドマットレス(厚さ13.5㎝)、敷き布団タイプ(厚さ9㎝ SAレギュラー/SAハード)があります。

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かねたや

70以上のブランドの家具がそろい、アウトレットコーナーでは80~85%OFFの掘り出し物が見つかることもあります。

かねたや引用元:かねたやROOMDECO
(http://www.kanetaya.com/)
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IDC大塚家具

有明本社のショールームは日本最大級!ミドル~アッパークラスの家具をお買い得価格で購入したい人におすすめです。

IDC大塚家具引用元:IDC大塚家具
(http://www.idc-otsuka.jp/)
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