東京ベッドHP引用元:東京ベッド(http://www.tokyo-bed.co.jp/)

東京ベッド

創業85年の老舗ベッドブランドで、現在はフランスベッドホールディングスグループの傘下に位置。スプリングを連結させず1個1個独立させることで体圧分散性を高めた“ポケットコイル”使用のマットレスや、機能性に優れたベッドフレーム製品を提供。
健康グッズやスポーツ関連商品の会社「ファイテン」とのコラボによる体調改善に優れたマットレスなども開発、多くのアスリートから支持を得ています。
ベッド会社としてあまり名は知れていませんが、実は「腰痛に悩むなら東京ベッドがおすすめ」との定評がある要チェックブランドです。

マットレスをはじめ、収納ベッドのバリエーションも豊富

マットレスの代表ラインナップのひとつが、1枚の中にポケットコイルを高密度に配した「TOKIO」シリーズ製品。“レギュラー”“スペシャル”など腰にやさしいフィットモデルが全6タイプそろっています。
もうひとつ、「7つのこだわりをもつレボリューション(革命)マットレス」とうたった「Rev.7」シリーズも主力株。7インチ(17.5㎝)ポケットコイル使用でサポート力や寝返りのしやすさを高めたモデルが全5シリーズ。
また、ベッドフレームは「収納ベッド」に力を入れており、収納容量、引き出し型や背板リフト型など出し入れの機能、ヘッドボードの形などを好みで選ぶことができるイージーオーダーフレーム「i-Select」シリーズは、東京ベッドが誇るヒットプロダクト。収納ベッドが欲しくていろいろ探した末にこれに行き着いた、という呼び声が高い商品です。

収納ベッドは基本デザイン6種、台の高さによって収納力変化

人気の収納ベッド「i-Select」シリーズには、シンプルなフィルムの「ホープ」、ナチュラルな木肌で背板にやさしいカープがついた「ナタリー」、ヘッドボードに棚状の凹みがある「レアージュ」「グラシア」など、基本のデザインが全6タイプそろっています。
全タイプ共通して、片引き出し型、両サイド引き出し型、背板を持ち上げて物を出し入れするリフトアップ型があり、さらにリフトアップ型は横から持ち上げるサイドオープン型と足元から持ち上げるバックオープン型が。後者はベッド脇にスペースがとれない狭い部屋でも収納物がラクに出し入れできます。
また、ベッドの台の高さは18.5~41㎝まで4種類。高くなるほど収納キャパシティが大きくなる、というわけです。
ご夫婦の寝室ならシングルベッドを2台並べ、1台は引き出し型、もう1台はバックオープン型にするなどのツインスタイルもおすすめです。

人気の家具はコレ

i-Select〈ホープ〉

収納ベッドのなかで最もシンプルな、ヘッドボードがフラットなタイプ。カラーはダークとナチュラル。高さ41㎝のリフトアップ型なら、旅行用スーツケース、ゴルフバッグ、衣類ケースなどもラクラク収納可能。

i-Select〈レアージュ〉

ベッド下収納部のほか、ヘッドボードに棚とLED照明を備えた便利なデザイン。リフトアップ型は「ガススプリング」と呼ばれる独自の構造により、マットレスを乗せていても軽く開閉ができます。

マットレス TOKIO 〈ワンダーサポート〉

東京ベッドのイチオシマットレス。シングル1台にコイルスプリング総数2005個は国内最多。高い弾力性で体をしっかりとサポートし、荷重がかかる腰部、座ることが多いエッジ部はスプリングをより強化。ヘタリが少なく耐久性にも優れています。

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かねたや

70以上のブランドの家具がそろい、アウトレットコーナーでは80~85%OFFの掘り出し物が見つかることもあります。

かねたや引用元:かねたやROOMDECO
(http://www.kanetaya.com/)
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IDC大塚家具

有明本社のショールームは日本最大級!ミドル~アッパークラスの家具をお買い得価格で購入したい人におすすめです。

IDC大塚家具引用元:IDC大塚家具
(http://www.idc-otsuka.jp/)
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