ベッドのイメージ

ベッド&寝具ベッド

ベッドは疲れた身体を回復させるための重要なアイテム。睡眠の質が、起きているあいだの生活時間の質を決めていると言っても過言ではありません。ベッドは大きな買い物ですので、失敗のないようにしっかりと比較検討し、慎重に選ぶことが大切です。

家族構成によって選び方のコツも変わります。ご夫婦の寝室向きや子ども部屋向き、またワンルームにお住まいの単身の方に向いているものなどさまざまです。スタンダードクラスからハイグレードクラスまで価格の相場もしっかりと抑えましょう。安い買い物ではないため、アウトレットで掘り出し物を見つける手もあります。

Popularityあなたに合ったベッドの賢い選び方とは?

ご夫婦や単身、ファミリーなど家族構成によって適したベッドを選ぶことがポイント。部屋の間取りや広さによっても変わってくるでしょう。クローゼットがない部屋に向いているベッドや、子ども部屋に向いているベッドなど、実際に設置する部屋と使用する方の使い勝手を考慮しながら選ぶのがおすすめです。また、ベッドの価格も比較ポイントのひとつ。おおよその価格相場がわかると検討しやすくなります。高品質なものがお買い得になるアウトレット商品もしっかりとチェックしたいところです。

checkシチュエーションに合ったベッド選びが大切!

どんなベッドが最適かは、使う人の暮らしのシチュエーションによって大きく左右されます。
たとえば、ファミリー世帯なのか、それとも単身世帯なのか?家で過ごすことが多いか、外出派か?など、家族構成や生活の傾向よって最適なベッドは変わってくるのです。
シチュエーションを考慮することで、部屋に対しての適正なベッドのサイズや、あなたの生活スタイルにマッチした品質レベルなどを客観的に判断することができます。

checkベッドの適性サイズの選び方

ベッドフレームのサイズは定番のシングル、ダブルのほかにセミシングルやクイーンなどさまざまな種類がラインナップされています。
ベッドフレームのサイズはメーカーによってまちまちですが、サイズの目安は以下の通りです。

サイズ名 長さ
セミシングル 約85~90cm 約195cm~約200cm
シングル 約95~100cm
シングルロング 約95~100cm 約205cm~約207cm
ワイドシングル 約110~115cm 約195cm~約200cm
セミダブル 約120~130cm
ダブル 約140cm~145cm
ダブルロング 約140cm~145cm 約205cm~約207cm
ワイドダブル 約150~155cm 約195cm~約200cm
クイーン 約160~165cm
クイーンロング 約160~165cm 約205cm~約207cm
キング 約200~210cm 約195cm~約200cm
ワイドキング 約220~230cm
キングロング 約200~210cm 約205cm~約207cm

ベースとなるのはシングル、ダブル、クイーン、キングの4種類ですが、さらにそれぞれワイドやロングなど幅、長さや一回り大きくなっているものがあります。目安としてはセミシングルからセミダブルが1人用、ダブルからクイーンまでが2人用、キングサイズは3人でも大丈夫という感じです。

checkベッドフレームの機能

ベッドフレームは単なる枠組みではなく、いろいろな機能を備えています。ただ眠るだけでなく、日常生活のいろいろなシーンに活用したい場合は機能付きベッドを検討してみましょう。

引き出し付きベッドフレーム

ベッドフレームの下に引き出しがついているタイプです。ベッドの下はデッドスペースになりがちですが、引き出しがついていればいろいろなものを収納でき、スペースを有効活用できます。ベッド下に直接置くとほこりまみれになりますが、引き出しならそんな心配もありません。

跳ね上げ式ベッドフレーム

床板が跳ね上げ式になっているベッドフレームです。ベッドの下が丸々収納になっているため、引き出し付きのものより大きなものを入れることができます。

キャビネット付きベッドフレーム

ベッドの頭の部分にキャビネットがついてるタイプです。照明がついていたり、コンセントの差し込み口がついていたりするほか、本やスマホなどの小物を置いておくことができます。

check自分に合ったマットレスを探す

マットレスはメーカーによって材質や硬さ、耐久性などが大きく異なります。自分の体に合わないマットレスを使っていると睡眠中に体のあちこちに負担がかかってしまい、疲れがとれなかったり、体に不具合を起こす原因になることもあるので自分にぴったり合ったマットレスを選ぶことが大切です。

ここでは失敗しないマットレスの選び方のコツをいくつか紹介します。

自分に合った硬さのものを選ぶ

マットレスは使用している素材や作りによって硬めだったり柔らかめだったりしますが、一概にどちらがいいとは言えません。たとえば硬めのマットレスは寝返りをしやすいぶん、体重があまり分散されず体にやや負担がかかりがちです。

一方、柔らかいマットレスは体をしっかり包み込んでくれるので体への負担は軽減されますが、そのぶん寝返りを打ちにくいというデメリットがあります。特に体重が重い人が柔らかめのマットレスを使用していると体が深く沈み込んでしまい、かえって負担が大きくなってしまうので、やや硬めのマットレスを選ぶとよいでしょう。体重が軽めの人は体が大きく沈んでしまうことはないので、柔らかめのマットレスを使った方が寝心地は良くなります。

どちらのマットレスを選ぶにせよ、以前使っていたものと大きく硬さが異なるものは控えましょう。突然硬くなったり柔らかくなったりすると体が対応できず、なかなか寝付けなかったり、眠りが浅くなってしまう可能性があるので注意が必要です。

ニーズに合わせてコイルを選ぶ

マットレスの種類はコイルタイプとウレタン・樹脂素材タイプの2つにわかれます。その中でも主流なのがコイルタイプですが、配置や作りによってさらに3つのタイプに分類されます。

ボンネルコイル

らせん状のコイルスプリングを連結させて面で支えるタイプのマットレスで、体重をしっかり支えることができます。また、全面コイルなので通気性がよく、かびや湿気に強いというメリットもありますが、その反面、揺れが多少気になるところがネックです。ただ価格は手ごろなので、安くて通気性がよく、硬めのマットレスが好みという人向けのマットレスと言えるでしょう。

ポケットコイル

コイルスプリングを小さなポケットに入れ、マットレスの中に敷き詰めるタイプです。「面」で支えるボンネルコイルとは対照的に「点」で支えるところが特徴で、体圧を均等に分散することができます。硬すぎず柔らかすぎずちょうどいい質感なので、体型に左右されにくいところが特徴です。また、横揺れも少ないので、寝返りを打った拍子に目が覚めてしまう……と悩んでいる方にもおすすめでしょう。

ただ、ボンネルコイルに比べて値段が割高であること。少々湿気に弱いところなどが難点です。

高密度連続スプリング

コイルスプリングを高密度で配置したマットレスです。

揺れが少ないので非常に耐久性が高く、他のマットレスよりかなり長持ちします。ホテルなどに多く採用されているタイプなので、ホテルの寝心地を再現したい人にうってつけです。

ただかなり硬い作りなので、体重が軽い方の場合、体にやや負担がかかる可能性があります。

反発素材で選ぶ

昔はマットレスと言えばスプリングタイプが主流でしたが、近年はウレタンや樹脂といった反発素材を使ったマットレスも人気です。コイル同様、反発素材のマットレスにも複数の種類があるので自分の体型や希望に合ったものを選ぶことが大切です。

低反発タイプ

重圧や温度に反応し、ゆっくりと体が沈み込んでいくタイプのマットレスです。体を優しく包み込んでくれるため、体圧が少なく、寝返りの回数が減ると言われています。

また、全身をカバーしてくれるので、冬場は温かく眠れるところが魅力です。その反面、通気性が悪いというデメリットがあり、夏場は蒸れやすくなるので気温が上がりやすい地域に住んでいる方にはやや不向きです。

高反発タイプ

低反発に比べてやや硬めの質感をしたマットレスです。そのぶん低反発より寝返りが打ちやすく、寝ている間にひんぱんに動く人や、体格がいい人におすすめです。

ただ低反発同様、通気性が悪く、夏場は寝苦しくなる可能性があります。また、価格も低反発より高めなので、リーズナブルなマットレスを希望する場合は予算にそぐわないかもしれません。

耐久性で選ぶ

コイルにしろ反発素材にしろ、古くなってくると本来の性能が低下し、寝心地が悪くなってしまいます。そうなったら買い換え時ですが、マットレスは決して安い買い物ではありませんので、できれば最初から耐久性の良いマットレスを選びたいところです。以下ではタイプ別の耐久性についての情報をまとめてみました。

コイルタイプ

まずコイルタイプですが、最も耐久性が高いのは高密度連続スプリングタイプです。ホテルなどで採用されていることからもわかる通り、非常に頑丈で従来品の約2.5倍の耐久性を誇ると言われています。その分他のマットレスより値段はやや高めですが、長い目で見ればコストパフォーマンスは良いと言えるでしょう。

次点はコイルスプリングを連結したボンネルコイル。面で支えるぶん、一点にかかる負荷が少なく、偏りやへたりが少ないところが利点です。ただ、ポケットコイルに比べると通気性が悪いため、使用環境によっては劣化が早く進んでしまうこともあります。コイルスプリングの配置だけでなく、どういった環境で使うのかも考えて選ぶようにしましょう。

反発素材

低反発と高反発で比較すると、耐久性が高いのは高反発マットレスの方です。低反発に比べて質感が硬めなので変形しにくく、そのぶん長持ちしやすい傾向にあります。実際の耐久年数は商品によって異なりますが、中には10年ほどもつものもあるようです。

ただ、湿気に弱いのは低反発も高反発も変わりありませんので、耐久性を維持したい場合は湿気対策を万全にしたほうがよいでしょう。

check予算を決めて選ぶ

ベッドの性能にもこだわりたいところですが、一番大事なのは予算内に収まるかどうかですよね。

【予算2~3万円】とにかく安く買いたい人向け

ベッドの質よりもとにかく安く買いたい!という人は、インターネット通販で販売されている格安ベッドを選んでみてはいかがでしょうか。実店舗の場合、シングルベッドでも5万円前後するのが当たり前ですが、ネット通販なら2~3万円代の商品がたくさんそろっています。中には1万円台の格安価格で購入できるものもありますので、節約志向の人にぴったりでしょう。

ただ、寝心地や機能に関しては値段相応ですので、使用感にもこだわりたい人には不向きです。

【予算3~5万円】おしゃれなベッドを買いたい人向け

寝心地や材質にはそれほどこだわらないけれど、見た目がおしゃれなものがいいという人は、リーズナブルなインテリアショップかカタログ通販を利用しましょう。ネット通販の格安ベッドに比べればおしゃれなものがたくさんありますし、高級なインテリアショップよりは手頃な値段で購入することができます。

【予算5~10万円】寝心地にもこだわりたい人向け

見た目だけでなく、寝心地にもこだわりたいという人は一般的なインテリアショップか、またはベッド専門店に行きましょう。10万円近くになるとデザイン性だけでなく寝心地の良さも追求した質の良いものがそろうようになります。また、跳ね上げ式など便利な機能付きのものも選択肢に入るようになります。

【予算20万円~】一流ホテルのような高級感を味わいたい人向け

予算20万円超えともなると、一流ホテルで使っているような高級かつ上質なベッドも視野に入ってくるようになります。日本製のベッドはもちろん、海外製の一流メーカーのものも候補に入るため、選択肢の幅がぐっと広がるでしょう。

これらの予算はシングルベッドの場合です。もちろん大きさが大きくなればそれだけ値段も上がります。ダブルやセミダブルを購入する予定の方はプラス10,000円~20,000円と考えれば大丈夫です。

ファミリーにおすすめのベッド

Pick UP!

フランスベッド

引用元:フランスベッド株式会社(http://www.francebed.co.jp/)

シェアNo.1の人気ブランド
ランスベッドとは、国内シェアNo.1の老舗ベッドブランドです。その社名からフランスの会社かと思われがちですが、実は創業約70年の歴史を持つ日本の企業。豊富な経験のなかで培われてきた独自の技術によって、日本人の骨格やライフスタイルに即した高品質のベッドを多数販売しています。
元々は車両のシートのメーカーとして創業しただけあって、ベッドとしての寝心地だけではなく、手入れのしやすさ、ビジュアルの美しさなど数々の要素にこだわりぬいた、総合力の高いベッドを提供しています。

寝返りでも揺れないこだわりのマットレス
フランスベッド製のマットレスは、細かなこだわりが随所に光る逸品です。1本の長い針金を高い密度で変形させスプリング化した「高密度連続スプリング」は、身体の重みを分散させて面で支えてくれるため、マットレス全体に適度な硬さを与えます。乗り降りや寝返りによる揺れが小さく抑えられているので、一緒に寝ている人の眠りを邪魔しません。また、身体がベッドに沈み込まないことによって自然な寝返りが打ちやすく、スッキリした目覚め感覚が得られるのも大きな特徴です。
また、睡眠環境の湿度を適度な水準に保ってくれるという、お肌の敏感な赤ちゃんや女性にとっては嬉しい機能を備えたマットレスも用意されています。1日のうちでおよそ3分の1という長時間を過ごすベッドだからこそ、こういった細やかなこだわりの有無が生活の質を大きく左右する場合もあります。

優れたデザイン性のフレーム
フランスベッドのフレームは、高級木材の質感を十分にいかしたハイクラスなデザインのものが主流です。しっとりと落ち着いたツヤのあるフレームは、どんな内装のお部屋でも主役級の存在感を放ってくれます。
あるいは、カントリー調の素朴な木材を利用したものや、人気の北欧スタイルのもの、デコラティブな化粧板を大胆に配したものなど、デザイン性に優れた個性的なラインナップも魅力的です。フランスベッドのベッドは、心地の良い家族の暮らしづくりを担ってくれるのはもちろんのこと、お部屋の印象をガラリと変える刺激的なアクセントにもなってくれることでしょう。

Pick UP!

日本ベッド

日本ベッドの画像

引用元:日本ベッド製造株式会社(http://nihonbed.com/)

気品漂う伝統の老舗ブランド
日本ベッドとは、1926年に創業した日本最古のベッドメーカーです。皇室や迎賓館にも製品を献上した歴史あるブランドで、気品と機能性を両立した良質な製品を1世紀近くもの長いあいだ、日本の家庭に提供し続けています。
まだ日本の眠りの環境が「畳と布団」であった大正時代、イギリスの寝室に感銘を受け「日本にベッドで眠る文化を広めたい」と志した1人の日本人男性によって設立されました。その高い志を引き継ぎ、今もベッドを単なる家具としてではなく新たなライフスタイルの一部として提案しています。

2種のマットレスから好みで選べる
日本ベッドでは、「シルキー」と「ビーズ」の二つのマットレスを販売しています。「シルキー」は細かな1200個のコイルを密に配置したマットレスで、身体の重みをふんわりと支える柔らかい寝心地が特徴です。やや大きめのコイルを使用した「ビーズ」は安定感に優れ、ご夫婦とお子さん3人で寝ても全員の体重を分散しながらしっかりと支えてくれます。日本ベッドが使用しているコイルは特殊な熱処理加工が施されているため耐久性が高く、万が一お子さんが飛んだり跳ねたりしてもなかなかスプリングがへたらず長持ちしてくれるので安心です。

長く使えるモダンなベッドフレーム
日本ベッドのフレームは、シンプルでモダンな造形のものが売れ筋です。木目調やファブリック調のものから、熟練した職人が手仕事で仕上げる牛本革のフレームまでそのスタイルはさまざま。美観にこだわりながらも、お部屋の中で目立ちすぎることのない、上質で落ち着いた雰囲気の製品が多数用意されています。ご家族のライフスタイルの変化に合わせて、お部屋のインテリアの趣味も変わっていくものですが、日本ベッドのフレームは、お部屋のコーディネートが変化してもずっと長く使っていける普遍的なスタイルが魅力です。

単身者におすすめのベッド

Pick UP!

Sealy(シーリー)

引用元:テンピュール・シーリー(http://jp.sealy.com/)

アメリカ発の大手メーカー
シーリーはアメリカの大手ベッドメーカーです。19世紀末の創業以来、130年以上もの歴史を積み重ねてきた老舗ブランドであり、積み重ねてきたキャリアと確かな技術によって磨きぬかれたその製品は、世界中の一流ホテルでも採用されています。

医学的に研究された寝心地のよいマット
シーリーは、ベッド業界内でいち早く医学の専門家と共同開発を行ったメーカーです。整形外科医の協力のもと、人間が寝ている体勢のときどのように圧力がかかるのかを徹底的に研究し、どんな人が寝ても理想的な姿勢が保てるマットレスを実現しています。ホテルなどの不特定多数の方が寝るベッドに採用され、高評価を得ているのがその証拠と言えるでしょう。

馴染みやすいスマートなデザイン
シーリーのベッドフレームは、無駄のないスマートなフォルムのものが売れ筋です。飽きがこないシンプルで上質なそのデザインは、どんなお部屋にもすんなり馴染んでくれる雰囲気をまとっています。お引っ越しなどでお部屋が変わっても違和感なく長く使用できることでしょう。

Pick UP!

RUF(ルフ)

RUFのマルチコンフォートタイプの画像

引用元:RUF-BETTEN(http://www.ruf-betten.jp/)

世界で使われているドイツのベッドブランド
ルフは、約100年の歴史を持つドイツのベッドメーカーです。ものづくりの国ドイツで発祥したブランドだけあって、熟練したマイスターたちの誠実な手仕事によって作られるベッドは機能性とデザイン性の双方で定評があり、現在世界51カ国の国々で愛用されています。

豊富なラインナップから選べるマットレス
ルフのマットレスはソフトとハードの二種類があり、さらにそれぞれの品質はスタンダードからロイヤル、スーパーロイヤルまでの3段階に分類されています。さまざまな寝心地のものがラインナップされているため実際に試し、しっくりとくるものを見つけてみてください。

フレームはファブリック素材
ルフのフレームは、高品質の布地を贅沢に使用したアップホルスターベッドです。上質な素材を使用したファブリックはどれも手触りが良く、耐久性にも優れています。素材や色あいには多種多様なバリエーションが用意されているため、インテリアに格別のこだわりのある方でもきっと理想の品物が見つかることでしょう。

家具メッセバザールin幕張メッセかねたやROOMDECO

70以上のブランドの家具がそろい、アウトレットコーナーでは80~85%OFFの掘り出し物が見つかることもあります。

かねたやROOMDECO引用元:かねたやROOMDECO(http://www.kanetaya.com/)
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家具インテリアプレミアムバーゲン多慶屋

総合ディスカウントストアですが、「家具館」と「家具館別館」にはインテリアコーディネーターなど資格を持つ店員もいます。

多慶屋引用元:多慶屋
(https://takeya.co.jp/)
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横浜グランドインテリアフェアルームズ大正堂

店舗販売だけでなく、家具イベントの企画やリフォーム事業など、暮らしに合わせた提案をしてくれるショップです。

ルームズ大正堂引用元:ルームズ大正堂(http://www.rooms-taishodo.co.jp/)
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※こちらのサイトは、独自で調査した内容をまとめたものです。
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