関家具HP引用元:株式会社関家具(http://www.sekikagu.co.jp/)

関家具

1982年、設立者・関文彦氏の名前を冠し、日本一の家具生産地である福岡県大川市にて創業。時代とともに多様化するライフスタイルに沿うよう、コンセプトが異なる11のブランドを展開しています。
その中には、世界的に有名なドイツ製ベッド&マットレスブランド「sembella(センベラ)」、「SCHLARAFFIA(シェララフィア)」、関家具デザイナーによるオリジナルブランド「CRASH GATE(クラッシュゲイト)」・「nora(ノラ)」、自社工房でつくられる無垢1枚板家具専門の「ATELIER MOKUBA(アトリエ木馬)」などがあり、“自分らしい空間”を求めるユーザーのパートナーカンパニーであり続けます。

注目のニュープロダクト「CRASH GATE」のアンティーク風家具

関家具と言えば、ニュープロダクトの提案に力を入れているブランド「CRASH GATE(クラッシュゲイト)」が人気。アンティーク風家具を中心に取り揃え、近年トレンドのファクトリーテイストのコーディネートにぴったり、と大人気。おしゃれなカフェにも多く採用されています。
また「ATELIER MOKUBA(アトリエ木馬)」も関家具を代表するプロダクト。原木の丸太の仕入れ~乾燥~加工まで自社一貫体制でつくられるがっしりとした1枚板天板のテーブルは、世界に一つだけの家具、何代も受け継がれる家具にふさわしいクオリティです。
全国6カ所のATELIER MOKUBAギャラリーや大型家具店にさまざまな樹種の1枚板を展示。好みの板を選んでオーダーメイドするシステム。ホームペ―ジの「納入事例」を見ると、テーブルの完成イメージが把握できます。

日本の住まいに合う“アンティーク”にアレンジ

人気ブランド「CRASH GATE(クラッシュゲイト)」にはコンセプト別に6つのシリーズがあり、なかでも「knotantiques(ノットアンティークス)」シリーズは商品点数200を超える充実のラインナップ。
温もりある古材の天板にスチールや鉄製のハードな脚を付けたテーブルは、アンティーク風でも重たすぎないシンプルなフォルム。コンパクトな部屋にもマッチし、カフェ風インテリアを目指す人におすすめ。同じく古材でつくられたキャビネット類は、ビンテージライクなジャンクな表情が魅力です。
そのほか、ハード&シャープなデザインのスチール素材のシェルフ(棚)、多目的に使える古材ボックスなど、重厚な輸入アンティーク家具とはひと味違う、なじみやすく値段もリーブルブルなオリジナルデザインの家具が数々。ホームページのカタログを眺めているだけでウキウキ楽しく、コーディネートの夢が広がります。

人気の家具はコレ

BRERA TABLE(ブレラテーブル)

パイン古材の天板に、鋳物風に仕上げた細いスチール脚を取り付けたテーブル。シンプルを極めた無駄のないフォルムは狭い部屋でも圧迫感がありません。サイズは2種類(120㎝・148㎝)。同じデザインのコーヒーテーブルもあります。

ANETT SHELF(アネットシェルフ)

スギの古材を使い、アンティークの木箱を重ねたような形に仕立てたオープンシェルフ。裏側に目の細かいネットが張ってあり、間仕切りとしても使えます。サイズは縦長、横長タイプなど8種類。

GRAM CHEST(グラム チェスト)

かつて薬局で見られた薬箱を現代風にアレンジした、スギ古材の引き出し。年月を経た木の風合いが温かい空気感を醸し出します。小物が仕分け整理でき、スライド天板が出し入れできる便利な機能も◎。 サイズ違いが4タイプそろっています。

関家具を買える家具店はこちら

かねたやROOMDECO

70以上のブランドの家具がそろい、アウトレットコーナーでは80~85%OFFの掘り出し物が見つかることもあります。

かねたやROOMDECO引用元:かねたやROOMDECO
(http://www.kanetaya.com/)
家具店の詳細

多慶屋

総合ディスカウントストアですが、「家具館」と「家具館別館」にはインテリアコーディネーターなど資格を持つ店員もいます。

多慶屋引用元:多慶屋
(https://takeya.co.jp/)
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ルームズ大正堂

店舗販売だけでなく、家具イベントの企画やリフォーム事業など、暮らしに合わせた提案をしてくれるショップです。

ルームズ大正堂引用元:ルームズ大正堂(http://www.rooms-taishodo.co.jp/)
家具店の詳細
※こちらのサイトは、独自で調査した内容をまとめたものです。
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